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請求書対応に導入したAI-OCRカオスマップを公開!業種別に導入事例をまとめました

最終更新日:2023/05/18

企業のDXを推進する国内最大級のAIポータルメディア「AIsmiley」を運営するアイスマイリー(東京都渋谷区、 代表取締役:板羽晃司)は、電子帳簿保存法への対応や、請求書業務における業務効率化支援の一環として「請求書対応に導入したAI-OCRカオスマップ」を2023年2月15日に公開しました。掲載数は合計で100事例です。

■請求書対応に導入したAI-OCRカオスマップ

こちらのカオスマップは、請求書業務に導入した事例を業界別で探せるように「製造業」「卸売・小売・EC」「不動産」「物流」「情報・通信」「金融」「食品」「インフラ」「医療・福祉」「教育・人材」等のカテゴリに分け、合計100事例をマッピングしております。
作成にあたり参考にしたサービスURL、AI-OCRベンダーを記載した一覧表(Excel)は、カオスマップ資料請求後に、AI-OCRの導入を検討している企業ご担当者様に無償でご案内いたします。

■請求書業務におけるAI-OCR活用の背景とは?

従来の請求書業務は、紙の請求書での処理になるため、内容の入力、確認や書類の発送など非効率な人力での作業が多く、多くの企業が課題を感じていました。また、近年の新型コロナウイルスの影響でテレワークが増えてきている中、今までの請求書業務は紙の書類の処理のため、テレワークでの作業が難しく、社員の業務負担の増大につながっていました。

AI-OCRは、主に書類の内容の読み取り、仕分け、請求書発行を一貫して行い、データはクラウド上で管理ができるため、導入した企業は、請求書の作業時間の短縮や、業務負担の減少を図れ、テレワークでの業務にも対応可能です。

発注書量が多い製造業界や卸売り・小売り・EC業界などでの活用が多くみられ、請求書だけでなく、発注書や契約書業務にもAI-OCRを利用している企業が見られます。業界特有の書類、例えば国税関係のものやアンケートなどにも活用できるものもあり、幅広い利活用が期待されています。また「電子帳簿保存法」や「インボイス制度」への対応として導入を始めた企業も多くあります。

■請求書対応に導入したAI-OCRカオスマップの入手方法

「請求書対応に導入したAI-OCRカオスマップ」をお求めの企業担当者様は、下記の手順に沿って資料請求ください。

1、下記『カオスマップと掲載AI-OCRサービス6選』をクリックします。

2、お問い合わせフォームへ移動後、必要項目を入力の上、送信ください。

3、入力されたメールアドレス宛にお問い合わせ受付確認メールが自動送信されます。

4、AIsmileyの担当より「請求書対応に導入したAI-OCRカオスマップ」をメールにて送付させていただきます。

カオスマップと掲載AI-OCRサービス6選

※本資料はサービスの導入を検討している企業に対して配布しております。同業他社・競合他社への提供はしておりませんので、あしからずご了承ください。

※本資料はプレスリリースや製品サイト、導入実績などの公開情報を基にAIsmiley編集部が独自の視点で取りまとめたもので、網羅性や正確性を完全に担保するものではありません。

AIsmiley編集部

株式会社アイスマイリーが運営するAIポータルメディア「AIsmiley」は、AIの専門家によるコンテンツ配信とプロダクト紹介を行うWebメディアです。AI資格を保有した編集部がDX推進の事例や人工知能ソリューションの活用方法、ニュース、トレンド情報を発信しています。

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