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最終更新日:2023/12/10
オプテージはAIチャットボットサービス「Enour AI ChatSupport」に新たに低価格「Liteプラン」と、自治体専用ビジネスチャットの「LoGoチャット」と連携する新オプションサービスの提供を開始しました。
このAIニュースのポイント
株式会社オプテージは、2022年6月1日(水)より、AIチャットボットサービス「Enour(エナー) AI ChatSupport」に新たに低価格「Liteプラン」と、自治体専用ビジネスチャットの「LoGoチャット」と連携する新オプションサービスの提供を開始しました。
「Enour AI ChatSupport」は、オプテージのノウハウを活かしたAIチャットボットサービスで、問い合わせ内容の分析機能や利用者にて容易にAI学習を行うことができる管理機能を有しています。
チャットUIや法人、自治体、学校などでご利用いただける汎用的なQAデータを備えており、お申し込み後最短2週間で利用可能です。更に独自AIエンジンの進化により、これまでよりも少ないAI学習で高精度なチャットボットからの回答を実現します。
オプテージは一部の問い合わせ業務だけに利用されたい方や、AIチャットボットを気軽に導入したいといった方に向けてコストを抑えた「Liteプラン」を新たに追加しました。AI性能、サポート面はそのままに、QAの作成数を抑えることで低価格での利用が可能です。
株式会社トラストバンクの自治体専用ビジネスチャット「LoGoチャット」と連携し、「LoGoチャット」の画面上でAIチャットボットが活用できる新オプションサービスを追加しました。職員の問い合わせ業務の効率化をはじめ、住民からの満足度向上に貢献します。
出典:@Press
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