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LegalForceは、このたび契約書の保管業務において三井倉庫ビジネスパートナーズと業務提携したことを発表しました。

 

このAIニュースのポイント

  • LegalForceは三井倉庫ビジネスパートナーズと契約書の保管業務において業務提携
  • LegalForceキャビネは、自動で契約データベースを作成し、締結済の契約書の管理を自動化できるシステム
  • 契約書をアップロードするだけで、自動で文字起こし、契約情報の抽出を行い、検索可能なデータベースに組み上げ、契約書の一元管理が可能

 

LegalForceが提供する「LegalForceキャビネ」は、AI契約審査プラットフォーム「LegalForce」で培った自然言語処理技術と機械学習技術を活用することで、自動で契約データベースを作成し、締結済の契約書の管理を自動化するシステムです。契約書をアップロードするだけで、自動で文字起こし、契約情報の抽出を行い、検索可能なデータベースに組み上げ、契約書の一元管理を実現すると同時に契約リスクを制御可能にします。

新型コロナウィルスの感染拡大による在宅勤務への移行を受けて、オフィススペースの利用について見直しが進んでいます。オフィススペースの縮小が求められるなか、解決方法としてオフィス内で保管している書類を外部保管するニーズが強まっています。

このたび、LegalForceは三井倉庫ビジネスパートナーズと契約書の保管業務において業務提携し、「LegalForceキャビネ」を利用するお客様が希望された際「三井倉庫のスマート書庫」のご案内があります。「三井倉庫のスマート書庫」を利用して過去の書類を外部倉庫に預けることで、オフィススペースの縮小や有効活用が可能になります。

2014年にサービスを開始した書類保管サービスで、契約手続きから保管までの手続きがWebで完結する手軽さと月の保管料100円というリーズナブルな価格が好評です。

 

出典:PR TIMES

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