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100社のチャットボット導入推進担当に聞いた導入実態調査アンケートを発表!約半数がチャットボットサービスの価格について「導入しやすい」と回答

最終更新日:2021/07/26

AIポータルメディア「AIsmiley」は、チャットボットの普及・導入サポートを行う取り組みとして、チャットボットを導入済み・導入検討中の100社を対象に「チャットボット導入推進の実態」を取りまとめた調査結果を発表します。

■調査概要

調査対象:チャットボットを導入済み、又は導入検討中の企業100社

回答者の企業規模:
200人以上 90%
200人以下 10%

調査期間:2021年6月13日~6月22日

 

■調査背景

AI・人工知能の市場は、急激な成長を辿っています。なかでも、昨今のコロナ禍で働き方の見直しが行われるこのご時世に、比較的低予算で導入できるAIサービスとして注目を集めているのがチャットボットです。

しかし、急にチャットボットに必要性を見出し導入しようとなっても、「そもそも一体何ができて何ができるの?」、「大体いくらかかるものなの?」など、頭の中の疑問を解消しながら、100以上の提供企業の中から比較検討を行っていくのは相応の負担がかかります。

そこで、AIsmileyでは、過去にチャットボット導入をご検討された企業の担当者様100名にアンケートを行い、導入前/導入後、それぞれの視点から、チャットボットを選ぶ上で参考となる意見をまとめました。これからチャットボット導入の社内提案を控えている方、情報収集を始めて間もない方への参考となれば幸いです。

本資料と同封されたEXCELには、比較ポイントをチェックリストにまとめています。ぜひ、各社チャットボットサービス比較検討の際にご活用ください。

 

 

■主な調査トピックス

・約半数がチャットボットサービスの価格について「導入しやすい」と回答

・チャットボット市場はこの2年間でも拡大中、提供されるサービス数は約1.8倍に

・チャットボット導入のハードルは「費用対効果が読めないこと」と回答した人が60%

・チャットボットは高い?安い?、相場観に対する意識の個人差

・運用は自社でやるのか、ベンダーにお任せするのか、回答は大きく2分化

 

■ 調査結果(※一部抜粋)

「ある」と答えた人が30%、「ない」と答えた人が70%となった。導入したことが「ない」と答えた人のうち、中には1年以上もリサーチを続けている方も少なからずいることが分かりました。

 

 

回答は「対話ログや回答率を分析しながら緻密な改善できること」が45%、「なるべく社内リソースを割かないこと」が44%と、大きく二分化されました。

 

このほか、今回の調査では、実際にチャットボット導入を検討した担当者だからこそ経験された、思わぬ落とし穴や参考となる比較ポイントについても紹介しています。詳細が気になる方はぜひ手にとってご覧いただければ幸いです。

 

『チャットボット導入実態調査アンケート』&『対策用チェックリスト(PDF/EXCEL)』の入手方法

 

1、下記「アンケート結果と対策チェックリストを資料請求」を押下します。

2、お問い合わせフォームへ移動後、必要項目を入力し、お問い合わせ内容欄には「チャットボットアンケート」と記載の上、送信下さい。

3、入力されたメールアドレス宛にお問い合わせ受付確認メールが自動送信されます。

4、AIsmileyの担当より『チャットボット導入実態調査アンケート』&『対策用チェックリスト(PDF/EXCEL)』をメールにて送付させていただきます。

 

アンケート結果と対策チェックリストを資料請求

 

※本資料はチャットボットの利用を検討している企業に対して配布しております。同業他社やチャットボットベンダーへは提供しておりませんので、あしからずご了承ください。

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