議事録作成の完全自動化を
実現したAI議事録ツール
JAPAN AI SPEECH
JAPAN AI SPEECHは、「議事録をとるだけで終わらない」AI議事録ツールです。 対面・オンライン会議を問わず高精度な文字起こしと話者分離を同時に実現します。
3つのPOINT
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専門用語にも対応した高精度の文字起こし
各社ごとに業界用語・社内用語を学習。高精度での文字起こしを実現。
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録音・録画からの文字起こしも話者分離可能
誰が何を話したのかが分かる状態で文字起こしします。音声認識方式を採用しているため、録音・録画であっても話者分離します。
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様々な形式への要約・議事録化が可能
文字起こしした内容を、自社のフォーマットに合わせた形式での要約・議事録化が可能。
JAPAN AI SPEECHとは
JAPAN AI SPEECHは、Zoom/Teams/Google Meetと連携して会議終了後に自動で文字起こしを開始します。
英語・中国語・韓国語をはじめ多言語に対応し、リアルタイム文字起こし・翻訳も可能。 最大の特長は、蓄積した会議データを「組織の資産」に変えること。議事録の記録にとどまらず、自然言語で問いかけるだけでAIが複数会議をまたいで回答し、その後のタスク実行までつなげます。
専門用語辞書のカスタマイズにも対応し、業界固有の用語を登録することで文字起こし精度をさらに向上させることができます。
7つの特徴
- 高精度な文字起こし+話者分離
・対面・オンライン会議を高精度で文字起こし
・発言者を判別。専門用語辞書のカスタマイズにも対応
・録音・録画データからの文字起こしにも対応(mp3 / mp4 / wav / m4a)
・ノイズ除去も標準対応 - リアルタイム文字起こし・多言語翻訳
・会議中にリアルタイムで文字起こしを表示
・日本語はもちろん、英語・中国語・韓国語等にも対応
・海外拠点とのミーティングも通訳者なしでリアルタイムに文字起こし・翻訳 - 専門用語辞書のカスタマイズで精度をさらに向上
・業界固有の用語を登録することで、文字起こし精度をさらに向上
・製薬・法律・製造業・金融・不動産など専門用語が多い業界でも実用レベルの精度を実現 - 多彩な形式へのAI要約・議事録化
・自社フォーマットに合わせた形式で要約・議事録化
・標準議事録 / 要約スタイル / 対談形式 / SOAP形式(医療・介護向け)等に対応
・決定事項・ToDo・ネクストアクションを自動構造化 - 会議データを「組織の資産」に変える ★最大の差別化ポイント
・議事録の記録にとどまらず、蓄積した会議データを横断分析
・自然言語で問いかけるだけで、AIが複数会議をまたいで回答し、その後のタスク実行までつなげる
・特定業界の商談データを横断分析して報告書を作成するなど、意思決定に直結する活用が可能 - オンライン会議ツールとのシームレス連携
・Zoom / Google Meet / Microsoft Teamsと連携
・会議終了後、自動的に文字起こしを開始
・録音・録画データのアップロードにも対応 - 上場企業水準のセキュリティ
・ISMS認証(ISO 27001 / ISO 27017)・プライバシーマーク取得
・入力データはLLMの学習に一切不使用(ゼロトレーニングポリシー)
・経営会議・取締役会など重要会議のエビデンス記録にも安心して利用可能
ユースケース
- 横断分析で商談傾向を把握
過去の商談議事録をAIが横断分析。顧客ごとの関心事や頻出する懸念を自動で抽出し、次の商談準備や営業戦略の立案に活用 - 定例会の積み残し課題を自動追跡
複数回の定例会議を横断して、未完了タスクや積み残し課題をAIが時系列で整理。抜け漏れのないプロジェクト管理を実現 - 重要会議のエビデンスを即座に検索
経営会議・取締役会の議事録をセキュアに蓄積・検索。「言った・言わない」を防ぎ、意思決定の根拠をいつでも引き出せる - 多言語会議もリアルタイムで記録・翻訳
海外拠点とのミーティングも、英語・中国語・韓国語など通訳者なしでリアルタイムに文字起こし・翻訳。議事録作成まで一気通貫 - 営業商談の記録→SFA自動入力
商談の文字起こし→議事録→ネクストアクション抽出→Salesforce/kintoneへの自動入力まで一気通貫 - 新人教育・研修資料の自動生成
ベテラン社員の商談音声や研修講義を文字起こし→教育コンテンツとして再構成
活用パターン
- 製造業
工場の対面会議・品質会議を議事録化。トラブル事例をナレッジとして蓄積 - 金融・保険
コンプライアンス会議・顧客面談の記録をエビデンスとして保存。専門用語辞書のカスタマイズで金融用語の精度向上 - 不動産
物件説明・重要事項説明の記録を自動化。専門用語辞書のカスタマイズで不動産用語の精度向上 - コンサル・士業
クライアント面談の議事録→提案資料ドラフト→フォローメールまでを自動化 - 医療・介護
SOAP形式での議事録生成に対応。カンファレンスや回診記録の効率化 - 地方自治体
議会・委員会の議事録を自動作成。住民対応に集中できる時間を創出
JAPAN AI SPEECHの機能
- 文字起こし
対面・オンライン会議を問わず高精度な文字起こしを実現。録音・録画データ(mp3 / mp4 / wav / m4a)からの文字起こしにも対応。ノイズ除去機能を標準搭載し、会議環境を問わず安定した精度を提供します。 - 要約・議事録作成
自社フォーマットに合わせた形式で要約・議事録を自動作成。標準議事録 / 要約スタイル / 対談形式 / SOAP形式(医療・介護向け) 等に対応。決定事項・ToDo・ネクストアクションを自動で構造化し、会議後すぐに共有できます。 - 多言語対応
英語・中国語・韓国語等に対応。海外拠点とのミーティングも通訳者なしで文字起こし・翻訳が可能。グローバル会議の議事録作成を効率化します。 - 外部ツール連携
Salesforce / Slack / HubSpot / Zoom / Google Meet / Microsoft Teams 等と連携。議事録の自動共有・タスク管理をスムーズに実行。JAPAN AI CHAT / AGENTとの連携で、議事録→ナレッジ検索→業務自動化まで一気通貫で対応します。 - 議事録の横断検索・分析
蓄積した複数会議の議事録を横断検索・分析。自然言語で問いかけるだけで、AIが複数会議をまたいで回答し、その後のタスク実行までつなげます。会議データを「組織の資産」に変え、意思決定に直結する活用が可能です。 - リアルタイム文字起こし
会議中にリアルタイムで文字起こしを表示。多言語翻訳にも対応し、海外拠点とのミーティングでも通訳者なしでリアルタイムに内容を把握できます。 - 専門用語辞書のカスタマイズ
業界固有の専門用語を辞書に登録することで、文字起こし精度をさらに向上。製薬・法律・製造業・金融・不動産など、専門用語が多い業界でも実用レベルの精度を実現します。 - 話者分離
発言者を自動判別し、「誰が何を言ったか」を明確に記録。対面会議・録音データ・録画データのいずれでも話者分離に対応。複数人が同席する会議でも、発言者ごとに整理された議事録を自動生成します。
要約・議事録作成機能
JAPAN AI社が用意した形式での要約・議事録化はもちろん、自社のフォーマットに合わせた議事録を作成することも可能。
オンライン会議システムとの連携機能

Zoom、GoogleMeets、Microsoft Teamsなどの様々なオンライン会議ツールと連携可能。会議終了後、自動的に文字起こしが始まります。
双方向の翻訳機能
日本語と外国語の双方向の翻訳が可能。幅広い言語に対応しています。
議事録の内容に対する検索機能
法人向けGPT「JAPAN AI CHAT」と連携することにより、議事録の内容に対して質問することが可能。会議の出欠に関わらず、知りたい内容について瞬時に把握することができます。
議事録の蓄積機能
文字起こしした議事録は、JAPAN AI SPEECH内に蓄積されます。特定の話題についての議事録を検索することも可能です。
「JAPAN AI CHAT / JAPAN AI SPEECH / JAPAN AI AGENT(3製品連携)」
CHAT + SPEECH で
AI活用を定着
- CHATで社内ナレッジ検索・文書作成を効率化
- SPEECHで議事録作成を自動化
- まずは「使える」実感を全社に広げる
AGENT で
業務フローを自動化
- 100種類以上の標準エージェントですぐに開始
- ノーコードで自社専用エージェントも作成
- 議事録→メール→SFA入力→資料作成を一気通貫
部門別エージェントで
全社展開
- 営業・人事・マーケ・法務・製造…部門ごとに最適化
- 現場主導でAI活用が拡大する「AGENT工場」モデル
利用料金
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JAPAN AI SPEECH
「JAPAN AI SPEECH」の導入事例
製品概要
JAPAN AI SPEECH
- 製品説明
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JAPAN AI SPEECHは、「議事録をとるだけで終わらない」AI議事録ツールです。 対面・オンライン会議を問わず高精度な文字起こしと話者分離を同時に実現します。
- カテゴリ
- 目的
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- 営業支援
- 作業品質改善
- 業務改善(効率化)
- 問い合わせ対応
- 対象業界
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- 官公庁
- メディア
- 通信
- Webサービス
- 保険
- 卸売
- 小売
- 流通
- 教育
- 製造
- IT
- 物流
- 金融
- 不動産
- 人材
- 規模
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- 中小企業向け
- 個人事業主向け
- 大企業向け
会社概要
JAPAN AI株式会社
- 住所
- 〒163-6006 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階
- 資本金
- 2000万円
- 設立年月
- 2023年4月14日
- 従業員数
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- 事業内容
- 「AIで持続可能な未来の社会を創る」をPurposeに掲げるJAPAN AI株式会社は、親会社で上場企業である株式会社ジーニーの経営/人的資源を活用し、様々なAIシステムの研究・開発・販売を行っています。
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