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企業名:株式会社Helpfeel カテゴリ名: チャットボット 製品名:Helpfeel

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AIチャット×FAQ×ナレッジで
問い合わせ7割削減

次世代AI検索
Helpfeel

株式会社Helpfeelが提供する「Helpfeel」は、AIチャット・AIエージェント・マニュアル検索・VoC分析を統合し、顧客対応や社内ヘルプデスクの問い合わせを劇的に削減するAI検索システムです。特許技術と手厚い伴走支援で、誰でも即座に答えを見つけられます。

3つのPOINT

  1. POINT01

    スペルミスや曖昧な言葉に強い特許技術の検索力

    一般的なFAQやチャットボットの弱点「キーワードが一致しないと答えが出ない」を特許技術で解消。スペルミスや曖昧な言い回しでもAIが質問意図を正確に予測し、入力中から最適な回答記事へ導きます。
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  2. POINT02

    AIチャット×RAG×FAQでナレッジ検索を一気通貫

    RAG技術を活用した対話型AIチャット/AIエージェントや、高速な検索型FAQ、マニュアル検索を統合。ユーザーの好みやシーンに合わせて最適なUIを選択・併用でき、CS対応から社内の問い合わせまで劇的に削減します。
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  3. POINT03

    丸投げOK!専属チームによる記事整備・分析伴走

    「チャットボットやマニュアルを整備する時間がない」というツールの壁を解消。既存PDFや応対ログからAIが記事案を自動生成するほか、専属チームが初期構築から公開後の月次分析・継続改善まで手厚く伴走します。
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顧客サポートから社内業務まで、あらゆるシーンの
「疑問」を解決する幅広い活用シーン

社外向け
(カスタマーサポート・マーケティング・コールセンター)

カスタマーサポートやコールセンターの「電話やチャットが鳴り止まない」「蓄積したVoC(顧客の声)を分析できない」という課題を解消します。

  1. カスタマーサポート:製品・サービスのFAQやトラブル解決に導入し、顧客の疑問解決を促して問い合わせ対応コストを大幅に削減します。
  2. 購入前顧客の疑問解消とマーケティング:ECやサービスサイトでユーザーの「分からない」を解消して離脱を防止。検索意図(インテントデータ)を分析し、CVRや申込数向上につなげます。
  3. コールセンター業務支援:通話中のオペレーターがAIエージェントを活用し、正確なナレッジを素早く参照。対応時間(AHT)の短縮とオートパイロット運用を実現します。

社内向け
(従業員ヘルプデスク・現場の業務支援)

情シスやバックオフィス、現場における「経費精算の手順は?」「PCにつながらない」等の定型質問の殺到や、情報が分厚いPDFマニュアルに埋もれてベテランに質問が集中する「属人化」を解決します。

  1. バックオフィス・情シスヘルプデスク:総務、人事、経理、社内ITへの定型問い合わせをAIが自動応対し、担当者の業務負荷を劇的に軽減します。
  2. 店舗・現場のナレッジ共有:全国の拠点や現場に散在するマニュアルや暗黙知を集約。スマホから誰でも即座に検索でき、業務属人化を解消します。
  3. 社員育成・オンボーディング:体系化されたナレッジ基盤で新入社員や異動者の自走を後押しし、早期戦力化を実現します。

AIチャットから検索型FAQ、VoC分析まで一気通貫!
「AIナレッジデータプラットフォーム」の包括的機能

Helpfeelは、社内の情報資産をAIが即座に活用できる“AI-Ready”な基盤へと最適化するAIナレッジ検索プラットフォームです。最大の特長は、検索型FAQと対話型AIチャットを目的やシーンに合わせて自由に選べる・組み合わせられる点です。

コアプロダクト・ソリューション機能

  1. Helpfeel FAQ(検索型FAQ):スピード重視のユーザー向け。特許技術「意図予測検索」により0.01秒で結果を表示し、スペルミスや曖昧な言葉でも確実に答えへ導きます。
  2. Helpfeel Agent Mode(対話型AIエージェント):相談・導き重視のユーザー向け。自然な対話で疑問解決へ導く次世代型AIチャットです。最先端のRAG(検索拡張生成)技術を活用し、FAQや社内PDF、Wordなどのナレッジを横断検索して自動で回答を生成。信頼できる回答元(ソース記事)を明示し、AI特有のハルシネーション(嘘の回答)を防ぎます。
  3. Helpfeel Analytics(VoC / VoE分析):蓄積される問い合わせログをAIが自動で整理・分類。改善すべきポイントの特定や不足記事のドラフト案まで自動生成し、ナレッジ整備工数を大幅に削減します。
  4. Helpfeel Support(問い合わせ管理AI):AIが問い合わせのチケット化から分類、担当者アサイン、返信案生成まで自動で実行し、対応履歴から改善点を抽出します。

多彩なUIとツール連携機能

  1. ターゲットやシーン別に選べるUI:Webサイト右下ウィジェット、ヘッダー埋め込み、フォーム入力中に解決策を提示する「問い合わせフォーム機能」など、設置場所やユーザーの好み別に最適な見せ方を選択・併用できます。
  2. 外部ツール・SNS連携:LINEやInstagram等の公式アカウントからの導線構築や、多言語での自動検索・翻訳表示にも対応しています。
  3. ナレッジ共有ツール「Cosense」連携:誰でも直感的にワンクリックでページを作成・編集できるシンプルなナレッジベースと連携し、高品質なコンテンツを簡単に管理できます。

独自のメソッド「ナレッジジャーニー」と
専属チームの伴走によるスムーズな導入フロー

「AIは導入して終わり」ではありません。900サイト以上の実績から導き出した独自メソッドに基づき、貴社専属のチーム(カスタマーサクセス・テクニカルライター)が確実な成果に向けて伴走します。

導入から運用改善までの5ステップ

  1. お問い合わせ・課題のヒアリング:現状の問い合わせ件数や利用ツールの課題をヒアリングし、社内ナレッジを点検して最適なKPIを共同設計します。
  2. ナレッジ移行・記事作成支援:既存FAQやPDFマニュアル、過去の応対ログをお預かりし、専属チームとAIドラフト生成機能により面倒な記事作成やデータ移行を丸ごと支援します。
  3. 検索チューニングとテスト公開:特許技術の性能を最大化するため、多様な質問文(意図表現)を生成・設定し、自然な言葉でヒットするよう専門チームがチューニングします。
  4. 本番公開・ローンチ:タグ埋め込みやウィジェット設置等により約1〜2ヶ月で迅速に公開。誰でも迷わず使える高い検索性を実現します。
  5. 月次定例会・データ分析(継続伴走):公開後は月に一度の定例会を開催。分析ツールで利用データやVoCを分析し、ノーヒットの解消や記事追加など継続的なPDCAサイクルで効果を最大化し続けます。

お客様の声

業界・規模を問わず900サイト以上で導入!
問い合わせ削減とCX向上を実現した導入事例

  • ライフカード株式会社 様(社外顧客向けFAQ)
    「月5.5万件の問い合わせで窓口が逼迫していましたが、導入により月約5,000件、年間約8,500時間の対応工数を削減。検索ログから顧客行動を可視化して『ナレッジ整備』を進めたことで閲覧率は16倍超に向上し、プロ視点での伴走提案に大変満足しています。」
  • ラッシュジャパン合同会社(LUSH) 様(社外顧客向け&社内ヘルプデスク)
    「社内向けでは店舗レジに関する問い合わせが約30%削減され、全国77店舗・約1,000人のスタッフを支える頼もしい基盤になりました。社外向けでもラッピング案内への導線を強化した結果、関連売上が前年比1.2倍に拡大しマーケティング面でも大きな成果が出ています。」
  • 株式会社フジマック 様(社内ナレッジ・現場業務支援)
    「全国70拠点から特定社員への質問集中による『属人化』が解消されました。記事リンクの即返信で対応工数が約8割減少し、アクセス数は5倍に。分厚い製品PDFマニュアルの該当箇所へ即座に飛べるようになり、現場の調査・対応が格段にスムーズになりました。」
  • 株式会社LIXIL 様(カスタマーサポート・VoC活用)
    「重要なデータを絞り込んで改善活動につながるKPIを設定していただけるのが大変ありがたいです。社内に膨大にあるVoCデータから見るべき指標を明確に示してもらえるため、迷うことなく継続的なコンテンツ改善を進めることができています。」

担当者の声

ナレッジとAIの融合で企業価値を最大化する
――各担当者が語るHelpfeelへのこだわりと情熱

  • 代表取締役 CEO 洛西 一周 メッセージ
    「『とりあえず最新のAIを入れれば解決する』時代は終わりました。AIの真価を決定づけるのは、参照するナレッジデータの質と構造です。社内に眠るマニュアルや応対ログを、AIやエージェントが即座に活用できる“AI-Ready”な基盤へと最適化することこそが企業競争力の源泉です。私たちは『AIナレッジ検索プラットフォーム』として確固たる情報インフラを構築し、生産性向上と圧倒的な顧客体験(CX)の創出を全力で支援します。」
  • 開発担当メッセージ
    「私たちは学術的な背景と国内トップレベルの開発力を活かし、最先端テクノロジーを使いやすい形へ落とし込むことにこだわっています。特許技術による0.01秒の爆速レスポンスは『文字入力中に答えが見つかる』感動的な体験を提供します。また、RAG(検索拡張生成)技術を組み込んだ対話型AIエージェントにおいても、ハルシネーション(嘘の回答)リスクを厳密に制御しており、金融機関様をはじめ高い安全性が求められる現場でも安心してご利用いただけます。」
  • 営業・カスタマーサクセス担当メッセージ
    「システム導入はゴールではなくスタートです。ツールを入れるだけでは問い合わせ削減の成果は生まれません。だからこそHelpfeelでは、900サイト以上の運用知見を凝縮した独自メソッドと、専属チームによる手厚い伴走体制を根幹に据えています。お客様の『問い合わせを減らしたい』『CXを高めたい』という目標に対し、データ分析から記事作成、継続改善まで二人三脚で歩み、成果が出るところまで徹底的に伴走いたします。」

利用料金

利用料金
要相談
初期費用
要相談
無料プラン
なし
無料トライアル
あり

よくある質問

導入までにどのくらいの期間や社内工数がかかりますか?

ご契約から本番公開までの期間は、標準的には約1〜2ヶ月程度です。また、導入にあたってお客様の負担となる既存FAQやマニュアル(PDF、Wordなど)からのデータ移行、検索キーワードの調整などは、弊社専属のテクニカルライターやカスタマーサクセスが強力にサポートします。さらにAIドラフト生成機能により記事作成工数も大幅に削減できるため、日々の業務で忙しいご担当者様でも最小限の工数でスムーズにご導入いただけます。

既存のPDFマニュアルや、過去のメール・チャットの問い合わせログを活用してFAQを作ることはできますか?

はい、大いにご活用いただけます。Helpfeelの機能「記事ドラフト作成AI」を使えば、お手元のPDF資料、製品マニュアル、過去の応対ログ(メール・チャット)、さらには短いメモ書きからでも自動でFAQ記事のドラフトを作成することが可能です。また、記事原稿から検索用の質問文も自動生成するため、ナレッジ整備や検索チューニングにかかる作業負担を約50%軽減できます。

一般的なチャットボットやFAQシステムとは何が違うのですか?

最大の違いは、「圧倒的な検索性能(特許技術)」と「独自の伴走支援メソッド」の掛け合わせにあります。一般的なシステムではキーワードが完全一致しないと「ノーヒット(該当なし)」になりがちですが、Helpfeelは特許技術「意図予測検索」により、スペルミスや表記ゆれ、抽象的な言葉からでも0.01秒で意図を汲み取り確実に答えへ導きます。加えて、AIのハルシネーション(嘘の回答)リスクを抑えた信頼性の高いAIエージェント機能と、プロチームによる月次の効果分析・改善伴走が基本料金内に含まれている点が高く評価されています。

自社のWebサイトや既存システムへの設置・連携は簡単ですか?

はい、非常に簡単にご利用いただけます。Webページ上のヘッダーやフッターへのボタン設置、画面をスクロールしても追従するポップアップウィジェット、問い合わせフォーム入力中に解決策をリアルタイム提示する「問い合わせフォーム機能」など、環境に合わせた多彩な設置が可能です。また、LINEやInstagramなど各種SNSからの導線連携や、自動翻訳機能を使った多言語検索・表示にも対応しています。

セキュリティ体制や信頼性について教えてください。

当社は国際基準の情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格「ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024」の認証を取得しており、万全のセキュリティ体制でお客様の情報を保護しています。金融機関、公共インフラ、大手製造業、小売・ECをはじめ、セキュリティ基準の厳しいエンタープライズ企業様を含め国内900サイト以上の導入実績(シェア成長率No.1 / ITreviewやBOXIL等で総合1位獲得)がございますので、安心してご導入いただけます。

製品概要

Helpfeel

製品説明

株式会社Helpfeelが提供する「Helpfeel」は、AIチャット・AIエージェント・マニュアル検索・VoC分析を統合し、顧客対応や社内ヘルプデスクの問い合わせを劇的に削減するAI検索システムです。特許技術と手厚い伴走支援で、誰でも即座に答えを見つけられます。

カテゴリ
目的
  • 従業員からの問合せ業務効率化
  • エンゲージメント向上
  • 顧客からの問合せ業務効率化
  • 売上アップ
  • 新規顧客獲得
  • チャットボット導入工数の削減
  • 満足度向上
  • リード獲得
  • Webマーケ
  • 人材教育
  • 業務改善(効率化)
  • ユーザーエクスペリエンス向上
  • AI型自動応答システム(AIチャットボット)
  • データ分析
  • キャリア教育
  • オンライン接客
  • 離脱防止
  • 作業品質改善
  • 電話サポート
  • 顧客分析
  • 顧客満足度向上
  • CVR改善
  • 接客
  • 業務効率化(無駄な業務の廃止/BPRなど)
  • コミュニケーション
  • AI学習用データの収集・整備
  • マーケティング
  • オペレーター育成
  • 意思決定の高度化
  • 人手不足対応
  • サイト運営
  • データ活用・分析
  • コールセンター
  • コスト削減
  • LINEを用いた顧客管理
  • 人事・総務の業務効率化
  • AI学習用データサービス(データ収集・アノテーション・プラットフォーム)
  • お客様の声(VOC)分析
  • SNSツール(LINE等)を用いた顧客問合せ対応
  • 問い合わせ対応
  • ナレッジマネジメント
  • ブランディング
  • AI活用
対象業界
  • 人材
  • インフラ
  • 教育
  • 官公庁
  • EC
  • 不動産
  • メンテナンス
  • 旅行
  • Webサービス
  • 金融
  • 建設
  • コールセンター
  • ウェディング
  • サービス
  • 美容
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  • 医療
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  • バックオフィス
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  • IT
  • 卸売
  • 製造
  • 食品
  • 保険
  • 流通
  • メディア
規模
  • 大企業向け
  • 中小企業向け

会社概要

株式会社Helpfeel

住所
〒602-0023 京都府京都市上京区御所八幡町110-16かわもとビル5階
資本金
1億円
設立年月
2020年12月
従業員数
246名(2026年6月時点)
事業内容
企業の知識資産をAIが活用できる形に最適化するナレッジテクノロジー企業。自己解決AIシステム「Helpfeel」、ナレッジベース「Cosense」、画像・動画共有AI「Gyazo」の開発・運用を行う。

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