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検索システム ふれあいコンシェルジュ 北日本コンピューターサービス 株式会社

ヘルプデスクにAIヘルプデスクを持とう。
自然言語AI・QA支援システム「ふれあいコンシェルジュ」

顧客対応履歴やFAQなど社内に埋もれるナレッジをふれあいコンシェルジュがAI学習。
AIに聞けば過去の知見を教えてくれます。ベテランの経験を誰でも引き出しやすくすることで、
お客様対応の質とスピードを上げることができるサービスです。

3つのPOINT

  1. POINT01
    point1
    AIに質問すると回答の候補を複数提示する独自の仕組み(特許技術)
  2. POINT02
    point2
    投入データを当社に渡すだけで使えるカンタンAI
  3. POINT03
    point3
    質問ニーズに合わせて学習データを増やしやすく回答精度を高めやすい

 

どのような業務上の課題を解決してくれますか?

たくさん経験してベテランを育てるのはとても大変ですよね。例えば、お客様からの問い合わせの疑問点をベテランに相談すると、ベテランの仕事時間も必要ですし、お客様を待たせることに繋がります。ふれあいコンシェルジュなら、AIがベテランの代わりに疑問に答えることで、対応時間の節約とお客様をお待たせする時間を削減します。Q&A(質問&回答)データをどんどん放り込むだけでAIがデータを活用してくれます。手軽に暗黙知(頭の中や個人のメモ)を形式知(見える状態)にでき、すぐに誰でも使えるため、組織全体の生産性向上に貢献します。

 

AIに質問すると回答の候補を
複数提示する独自の仕組み

AIに質問すると、回答候補を複数提示。適していると思われる順にランキング形式で並ぶため、上から順に見るだけで最適な回答を素早く探せます。ビギナーでも社内ノウハウを活用でき、仕事の質を上げながら短時間に対応できます。例えば、問合せ対応の場面で「AIの回答で進めていいですか?」とベテランに具体的な相談ができ、相談時間を短縮。その結果、ベテランの仕事時間を確保し、お客様を待たせる時間も減らせます。

AIは、約600万語の辞書を用いて次のような言葉の揺らぎを理解して回答します。
・送り仮名の違い(取り付け=取付け=取付)
・一般的な固有名詞の違い(WHO=世界保健機関)
・一般的な英単語の違い(evidence=エビデンス)

お客様独自の言い回しにも専門用語辞書で対応します。例えば次のような内容です。
・お客様固有の愛称(新端末=Windows10)
・製品名などの固有名詞(ふれあいコンシェルジュ)
・お客様固有の略称(ふれコン=ふれあいコンシェルジュ)

さらにAIは毎日学習するため、使えば使うほど回答精度が上がります(特許技術)。

 

投入データを渡すだけで使えるカンタンAI

最初の準備はQ(質問)と&A(回答)がペアになったデータを弊社に渡すだけのカンタンAIです。AI用のデータ加工や、お客様独自の専門用語辞書作成を弊社が全て行います。難しい作業や手間のかかる作業は一切無く、詳しくない方でもすぐに運用を始められます。

少ないデータから始めても、使いながらデータを増やしやすい仕組みです。FAQを始めるにはデータが揃ってから…ではなく、まず運用を始めてからデータを増やしていくことをお勧めしています(詳しくは次項をご覧ください)。

弊社へのデータ提供はExcelでOK。既に社内にあるデータを活用したり、手軽に作成したり、AIに詳しくない方でも準備はカンタンです。導入に向けてデータを拝見し、専門スタッフがアドバイスします。ご契約前の無料相談も行なっておりますので、お気軽にご相談ください。

 

質問ニーズに合わせて学習データを
増やしやすく回答精度を高めやすい

FAQ管理者にありがちな「AIの回答率を上げるためデータを増やしたいがどこから手を付ければ…」というお悩みは一切不要です。AIに新しいデータを覚えさせる際、質問ニーズに合致していないデータは使われることが少なく改善効果が見込めません。質問ニーズに合わせて増やすことが効率的にデータを覚えさせる鍵と言えます。ふれあいコンシェルジュでは「解決できなかった質問」を「質問ニーズ」と捉え、回答精度が上がるデータをいつでも追加できる仕組みを持っています。

利用料金

利用料金
月額180,000円~
初期費用
500,000円~
無料プラン
なし
無料トライアル
なし

ヘルプデスクにAIヘルプデスクを持とう。
自然言語AI・QA支援システム「ふれあいコンシェルジュ」

製品概要

ふれあいコンシェルジュ

カテゴリ
目的
  • データ分析
  • 問い合わせ対応
  • 業務改善(効率化)
  • 満足度向上
  • ユーザーエクスペリエンス向上
  • 顧客分析
  • 付加価値
  • コミュニケーション
  • コールセンター
  • 育成支援
対象業界
  • 人材
  • 不動産
  • 金融
  • 物流
  • IT
  • 製造
  • 教育
  • 小売
  • 卸売
  • 保険
  • Webサービス
  • 通信
  • メディア
  • 官公庁
規模
  • 大企業向け
  • 中小企業向け

会社概要

北日本コンピューターサービス 株式会社

住所
本社:〒010-0013秋田市南通築地15番32号
事業所:札幌市・仙台市・さいたま市・大阪市・福岡市
資本金
1000万円
設立年月
1969年05月
従業員数
241名
事業内容
システムやクラウドサービスの開発から販売・サポートを行なっています。シンクタンクと共同開発した独自AIを用いた「ふれあいコンシェルジュ」をはじめ、クラウドサービスを提供。地方自治体向け業務システムでトップシェア製品の「ふれあい」も全国に向けて提供しています。

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