【特別無償付帯】
トップランナー陣によるプレミアム・
オープニングプログラム
AI導入を成功させる最大の鍵は、現場の「AIに対する心理的ハードル」を下げることです。本プログラムでは、受講者の意識改革と視野拡大を目的とした豪華セッションを、助成金申請に影響しない「完全無償の付帯プログラム」としてご提供します。
・ 岡田大士郎氏(元スクウェア・エニックス米国社長)による特別講演「AIとワクワクそして幸せ」
・ 中島さち子氏(steAm代表)×近藤にこる氏(EdFusion代表)による次世代リーダー対談「次世代テックリーダーによるAIと教育の今後」
※Forbes JAPAN Women In Tech 30 2026に選出された気鋭のリーダーたちによる特別な対談を通じ、社員のモチベーションを飛躍的に高めます。
導入までの流れ
- STEP 1:
ご契約・受講計画策定(Week 1)正式なお見積書・プログラム設計書をご提示し、ご契約を締結します。助成金審査の要件を満たすため、受講者の実務内容に合わせて「営業職」「事務・管理部門職」「企画・マーケティング職」の職務別トラックを選定・紐付けます。
- STEP 2:
助成金「訓練実施計画届」の作成・提出(訓練開始1ヶ月前/Week 2〜3)厚生労働省の要件:訓練開始日の1ヶ月前までに、事業所管轄の労働局へ「訓練実施計画届」およびカリキュラム表の提出が必要です。
アイコンの代行体制:令和8年8月3日改正の新基準(職務直結性・非助成対象の分離など)に完全準拠した申請書類一式をアイコンが作成し、提携社労士と連携して提出実務を代行します。経営者の作業は書類への押印とヒアリング対応のみです。
- STEP 3:
【アイコン独自】業務可視化診断(棚卸し)の先行実施(研修前・3週間)研修を「受講して終わり」にさせないため、訓練開始前にコンサルタントが貴社の業務棚卸しを無償先行実施します。 全社員の業務ヒアリングと4象限マトリクス分析により、AIで削減できる「消せる仕事」と強化すべき「稼ぐ仕事」を仕分け、自社専用の改革シナリオを策定します。
- STEP 4:
受講料のお支払い(研修前)助成金の支給要件:支給申請時に「受講料全額の支払い証明(領収書・振込明細等)」の添付が必須となるため、訓練開始前に規定の受講料(定価40万円/名)を企業側からお振込みいただきます。
- STEP 5:
プログラム実施(訓練本体12時間+無償オープニング2時間)特別オープニング(2.0時間・無償):岡田大士郎氏の講演や中島さち子氏・近藤にこる氏の対談を実施します。助成対象外の概念・啓発講義として訓練本体から明確に分離することで、助成金基準を満たしながら受講者の心理的障壁を取り払います
訓練本体(12.0時間・助成対象):双方向オンラインのライブ同期型OFF-JTとして実施します。自社の実務データを持ち込み、定型文書自動化やAIワークフロー構築を実技形式で習得します。 出席管理:助成金の修了基準である「実訓練時間の8割以上の出席」を厳格に管理・記録します。
- STEP 6:
助成金「支給申請書」の提出(訓練終了後2ヶ月以内)厚生労働省の要件:訓練終了日の翌日から2ヶ月以内に、支給申請書、受講証明書、賃金台帳、出勤簿等の証拠書類一式を労働局へ提出します。
アイコンの代行体制:提出書類の取りまとめ・作成をアイコンが完全サポートし、提携社労士を通じてスムーズに支給申請を行います。
- STEP 7:
6ヶ月間の伴走定着支援 & 助成金の受給・入金6ヶ月無償伴走:研修終了後も月1回のフォローアップを実施し、業務へのAI定着支援やROI(投資対効果)測定レポートを提供します。
助成金入金:労働局の審査完了後(申請から通常1〜2ヶ月後)、経費助成(中小企業75%:30万円/名)および賃金助成(1,000円/時×12時間:1.2万円/名)が貴社口座へ直接振り込まれます。これにより、中小企業なら1名あたり実質8.8万円での経営改革・AI内製化が完結します。
お客様の声
- 【お客様の声1】新規採用ゼロで「賃上げ原資」を生み出せた(建設・製造業 経営者)
「人手不足で採用もままならず、既存社員の残業ばかりが増える悪循環に陥っていました。 アイコンさんのプログラムで業務棚卸しをした結果、現場の報告書作成や事務作業に想像以上の時間が奪われていることが判明。 実務に即したAI実装で『消せる仕事』を大幅に削減でき、その時間を本来の現場業務や品質改善に回せました。 採用に頼らず、今いるメンバーだけで賃上げ原資を生み出せたのは大きな驚きです。」
- 【お客様の声2】「学んで終わり」にならない。訪問時間が1.5倍に増加(卸売・サービス業 営業部長)
「以前、一般的なAI研修を受講させましたが、現場では全く使われませんでした。 しかし今回は、自社の実際の提案書や見積書を教材にして、実務直結のAIワークフローを組めたのが画期的でした。 提案書作成の時間が劇的に減り、営業メンバーの顧客訪問時間が1.5倍に増加しています。 さらに6ヶ月間の伴走支援で運用をサポートしてくれたおかげで完全に社内に定着し、今では手放せない武器になっています。」
- 【お客様の声3】面倒な手続きはゼロ。実質負担の軽さに驚愕(専門サービス・IT業 代表取締役)
「DX化を進めたいものの投資予算がなく、助成金も申請手続きの煩雑さがネックで手を出せずにいました。 このパッケージは助成金で経費の75%が戻るうえに、面倒な労働局への計画届や支給申請を提携社労士さんが丸ごと代行してくれたため、私の作業は本当に判子を押すだけでした。 管理部門の請求書処理や議事録作成が自動化され、浮いた時間を顧客フォローに回すことで、既存顧客のLTV向上にも繋がっています。」
担当者の声
多くの中小企業様が「賃上げしたくても原資がない」という痛みを抱えています。 本プログラムは単なるAI研修ではなく、貴社の業務プロセスを根本から見直す経営改革です。 「消せる仕事」をAIで自動化し、今いるメンバーを「稼ぐ場所」へ再配置します。 組織のDX教育から実装後の定着まで、私たちが経営陣と一体となって半年間伴走し、助成金を活用した実質負担の軽減と賃上げ原資の創出を確実なものにいたします。