企業名:JAPAN AI株式会社
カテゴリ名:
ChatGPT連携サービス
製品名:JAPAN AI CHAT
お急ぎの方は、まずお電話で03-6452-4750
企業が求める生成AIチャットを、
ワンパッケージで。
JAPAN AI CHAT
高精度検索(RAG)× 外部ツール連携で、社内外のデータをセキュアに一元化
JAPAN AI CHATとは?
「業務で使える回答」にこだわった
法人向け生成AIチャットです。
属人化した知識を会社の資産へ変え、現場への定着までつなげます。
「JAPAN AI」プロダクトの中核として、企業のAI活用を支える生成AI基盤を提供します。
JAPAN AI CHATの特徴
- 回答品質の標準化
社内文書や専門データを横断検索し、根拠(引用元・原文リンク)を明示して回答、必要に応じてWeb情報も参照。さらに、人・組織・プロジェクト・キーワードを「つながり」で整理し、関係をたどって関連情報まで見つけられます。「あの人に聞かないと分からない」を減らし、誰でも同じ情報にたどり着ける状態をつくります。

- 画像・スキャンPDFの文字も検索
これまで検索対象にできなかったスキャンPDFや画像資料も、文字情報として取り込み、社内文書と同じ感覚で横断検索できます。必要な箇所を該当ページ・該当部分の根拠(引用元・原文リンク)付きで提示できるため、規程・契約書・帳票・マニュアルなどの確認作業を高速化します。マルチモーダルRAG対応

- データの集計・整形・グラフ化を指示だけで実行
アップロードしたExcel/CSVなどのデータを、指示だけで集計・計算・整形・可視化(グラフ化)し、レポート用の表やグラフを作成できます。さらに、業務で扱うファイルを用途に合わせて変換・再構成して出力可能。検索で見つけた情報を、実務に使える形へまとめる作業を短縮します。
※Code InterpreterJAPAN AI独自のチューニング

- 複数の最新生成AIモデルに対応
ChatGPT / Gemini / Claude など、複数の最新AIモデルを個別に契約しなくても利用可能で、出力内容の比較ができます。
文章作成から相談対応まで、幅広い業務にフィットします。対応最新モデル(抜粋、2026年1月現在)

- 20以上の外部ツール連携
SharePointやGoogleドライブなど、20以上のツールとデータ連携可能。チーム単位で共有範囲を設定でき、現場の便利さと社内ルール・監査対応を両立します。連携可能ツール (抜粋)

- 大手企業も安心のセキュリティ
入力データは、連携する外部の生成AI(外部LLM)の学習に利用されません。
SSO/MFA/IP制限、操作ログの記録・管理や脆弱性診断など、全社利用に必要な統制機能を備えています。
ISMS認証「ISO/IEC 27001」「「ISO 27017」」/プライバシーマーク取得。

- 専任担当+利用状況可視化による定着支援
専任担当が、ヒアリングを通じて活用業務の選定・設計、テンプレート整備、社内展開まで一気通貫で伴走。また、管理画面で利用状況と削減時間を可視化することで、根拠を持って展開できるため現場に無理なく定着します。

豊富な機能一覧
回答品質

業務効率

安全性

利用料金
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- 初期費用
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- 無料プラン
- お問合せください
- 無料トライアル
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よくある質問
料金体系・最小契約単位はどうなっていますか?
ご利用人数や利用サービス(CHATのみ/AGENTとのセット等)に応じた月額課金です。お客様のご状況をヒアリングの上、最適なプランニングをご提示いたしますので、まずはお問い合わせください。
導入企業様からは「費用対効果に納得している」というお声を多くいただいています。
導入企業様からは「費用対効果に納得している」というお声を多くいただいています。
無料トライアルや検証利用は可能ですか?
期間限定のトライアル環境や、特定部署・特定業務に絞った検証プランをご用意しています。自己解決率や問い合わせ削減率などの指標も、ヒアリングのうえ一緒に設計していきます。
導入までに必要なことを教えてください。
まず「どの部門・業務から始めるか」と、連携する社内データ(規程・マニュアル等)の範囲を決めます。
次に、利用者/権限(閲覧範囲)と社内のセキュリティ確認(入力データの取扱い等)を整理いただければ、設定〜利用開始まで当社が伴走します。
次に、利用者/権限(閲覧範囲)と社内のセキュリティ確認(入力データの取扱い等)を整理いただければ、設定〜利用開始まで当社が伴走します。
入力した情報は学習データとして利用されませんか?
JAPAN AI CHAT上でやり取りされるテキストが、外部のLLMベンダー側で学習に使われることはありません。モデル実行のために一時的に送信される場合も、ベンダーの学習には利用されない形で連携しています。
当社側での品質向上などを目的として活用する場合も、お客様と締結する契約や社内規程に基づき、アクセス権限の管理やログ監査などを含めて厳格に取り扱います。
当社側での品質向上などを目的として活用する場合も、お客様と締結する契約や社内規程に基づき、アクセス権限の管理やログ監査などを含めて厳格に取り扱います。
社内の閲覧権限を部門ごと・役職ごとに設定することは可能ですか?
部門・役職単位で閲覧範囲を設定でき、部署内限定の公開にも対応します。
※事前に部署情報の設定が必要です。
※事前に部署情報の設定が必要です。
ChatGPT/Copilotなど他の生成AI(LLM)との違いは何ですか?
モデル単体の提供ではなく、「複数のAIモデル(マルチLLM)」と「自社開発の高精度なデータ検索(RAG)」を組み合わせた、法人向けの運用プラットフォームである点が大きな違いです。利用状況や費用対効果を可視化できる管理機能に加え、上場企業水準のセキュリティを前提に設計されており、JAPAN AI AGENT と連携して問い合わせ対応から実際の業務タスク実行まで広げていける拡張性も特長です。
JAPAN AI CHAT
「JAPAN AI CHAT」の導入事例
製品概要
JAPAN AI CHAT
- 製品説明
-
高精度検索(RAG)× 外部ツール連携で、社内外のデータをセキュアに一元化
- カテゴリ
- 目的
-
- 営業支援
- 作業品質改善
- 業務改善(効率化)
- 問い合わせ対応
- 対象業界
-
- 官公庁
- メディア
- 通信
- Webサービス
- 保険
- 卸売
- 小売
- 流通
- 旅行
- 教育
- 製造
- IT
- 物流
- 金融
- 不動産
- 人材
- 規模
-
- 大企業向け
- 中小企業向け
会社概要
JAPAN AI株式会社
- 住所
- 〒163-6006 東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階
- 資本金
- 2000万円
- 設立年月
- 2023年4月14日
- 従業員数
- -
- 事業内容
- 「AIで持続可能な未来の社会を創る」をPurposeに掲げるJAPAN AI株式会社は、親会社で上場企業である株式会社ジーニーの経営/人的資源を活用し、様々なAIシステムの研究・開発・販売を行っています。
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