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JDLA:地域課題 × AI × 高専人材 = 企業のかたち

ウェビナー概要

【AI博覧会 Spring 2026】
JDLA:地域課題 × AI × 高専人材 = 企業のかたち

講演内容

「人に寄り添うAI」を地方から。高専発2社が実践する、 JDLAから発信する地域密着型スタートアップという新しい選択肢

ウェビナー登壇者

一般社団法人日本ディープラーニング協会
理事
竹川 隆司

株式会社HIBARI
代表取締役CEO
佐藤 羽瑠

磐井AI株式会社
取締役CMO
菊地 佑太

登壇者情報

竹川 隆司氏

竹川 隆司

一般社団法人日本ディープラーニング協会
理事

国際基督教大学卒。野村證券東京、ロンドン勤務の後、30歳で独立し日米で起業、主に教育テクノロジー分野で事業を推進。東日本大震災の復興支援活動で仙台・東北に足を運び「東北風土マラソン」立ち上げ、INTILAQ東北イノベーションセンター設立等を行う。2016年同センターにzero to oneを創業し、社会に求められる人材育成を推進中。日本ディープラーニング協会理事、東北大学共創戦略センター特任教授(客員)等も務める。ハーバードMBA。

国際基督教大学卒。野村證券東京、ロンドン勤務の後、30歳で独立し日米で起業、主に教育テクノロジー分野で事業を推進。東日本大震災の復興支援活動で仙台・東北に足を運び「東北風土マラソン」立ち上げ、INTILAQ東北イノベーションセンター設立等を行う。2016年同センターにzero to oneを創業し、社会に求められる人材育成を推進中。日本ディープラーニング協会理事、東北大学共創戦略センター特任教授(客員)等も務める。ハーバードMBA。

佐藤 羽瑠氏

佐藤 羽瑠

株式会社HIBARI
代表取締役CEO

株式会社HIBARI代表取締役 沼津工業高等専門学校専攻科1年 沼津高専では無線通信の研究に従事。在学中には学生会長として高専祭にて全国高専初のフルキャッシュレス高専祭の企画・運営を成功させた。また、技術力を活かし地域企業との共同研究や実証実験を推進し、実務に直結する経験を積むとともに、本科5年次に出場した全国高等専門学校ディープラーニングコンテストにて入賞&企業賞のW受賞を果たし、これを機に同年11月末にAIシステム開発を手掛ける同社を設立した。

株式会社HIBARI代表取締役 沼津工業高等専門学校専攻科1年 沼津高専では無線通信の研究に従事。在学中には学生会長として高専祭にて全国高専初のフルキャッシュレス高専祭の企画・運営を成功させた。また、技術力を活かし地域企業との共同研究や実証実験を推進し、実務に直結する経験を積むとともに、本科5年次に出場した全国高等専門学校ディープラーニングコンテストにて入賞&企業賞のW受賞を果たし、これを機に同年11月末にAIシステム開発を手掛ける同社を設立した。

菊地 佑太氏

菊地 佑太

磐井AI株式会社
取締役CMO

2001年岩手県奥州市に生まれる。2024年3月に一関高専専攻科を卒業後、同4月に東北大学大学院情報科学研究科に入学。現在修士2年生で、「AI×映像」について研究中。高専在学中に映像制作チーム「Creo creators」を起業。これまで400本以上の映像の制作とディレクションを経験。その後は全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2022の最優秀賞や、経済産業大臣賞などを受賞し、磐井AI株式会社の取締役CMOや一般社団法人まるごとラボの理事などを歴任。"

2001年岩手県奥州市に生まれる。2024年3月に一関高専専攻科を卒業後、同4月に東北大学大学院情報科学研究科に入学。現在修士2年生で、「AI×映像」について研究中。高専在学中に映像制作チーム「Creo creators」を起業。これまで400本以上の映像の制作とディレクションを経験。その後は全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2022の最優秀賞や、経済産業大臣賞などを受賞し、磐井AI株式会社の取締役CMOや一般社団法人まるごとラボの理事などを歴任。"

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