FUNNELシリーズ
FUNNELシリーズ
Lighthouse株式会社
要件定義で止まるAI開発を、
現場に入るFDEが1ヶ月で形にする。
コンサル素養を持ち現場に入り込むエンジニア(FDE)が、数日単位のスプリントで業務課題を仕組みに落とし込むAI受託開発サービスです。品質はエンジニアチームが担保し、PoCから本番まで伴走します。
FDEが現場に入り、業務を仕組みに翻訳
コンサル素養と技術知見を持つFDE(Forward Deployed Engineer)が現場に入り、要件レベルを可視化。要件定義書を書いていただくのではなく、一緒に業務を見て仕組みに翻訳するため、少ないやり取りで議論が噛み合います。
数日スプリント×1ヶ月で要求品質へ
数日単位のスプリントで動くものを重ね、1ヶ月単位でのアウトプット提示を標準リズムとします。不動産価値算定や補助金申請支援のような、要件定義が難しく時間のかかる領域でもこの進め方で形にしてきました。
エンジニアチームで品質を担保援
FDE単独ではなく、エンジニアチームが設計・実装品質に参画します。PoC→業務アプリ→本番統合の3深度で建て増しでき、年間100社以上のAI活用のご相談から得た知見を品質と提案に反映します。






「AIで何かやりたいが、何から手を付ければよいか分からない」というご相談を数多くいただきます。私たちは、業務の中にある属人的な仕事をAIの“型”に置き換えることから始めます。小さく作って効果を確かめ、コアを壊さずに建て増しする。この進め方が結果的に最も速く、確実だと考えています。まずは課題の言語化からお手伝いします。
(代表取締役 川村 浩太)
コンサル素養を持ち現場に入り込むエンジニア(FDE)が、数日単位のスプリントで業務課題を仕組みに落とし込むAI受託開発サービスです。品質はエンジニアチームが担保し、PoCから本番まで伴走します。
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