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企業名:株式会社ライトアップ カテゴリ名: AI受託開発 製品名:AI受託開発|SaaSを自社専用AIへ

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毎年ふくらむSalesforce等のSFA/CRMの利用料
ID課金なしの自社専用AIに置き換え

AI受託開発|
SaaSを自社専用AIへ

株式会社ライトアップの「AI受託開発|SaaSを自社専用AIへ」は、いま使っているSaaS(Salesforce等のSFA/CRMを含む)を、AIを組み込んだ自社専用のシステムに置き換えるサービスです。実際に使っている機能だけをゼロから作り直すため、ID課金がなくなり、利用者が増えても利用料は増えません。費用は開発費と保守料が中心です。

3つのPOINT

  1. POINT01

    使っている機能だけを自社専用に再現

    Salesforce等のSFA/CRMや業務SaaSの全部をまねるのではなく、いま実際に使っている機能だけをスクラッチで再現します。使っていない機能の分まで払う必要がなくなり、自社の業務に合わせて作れます。
    point1
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  2. POINT02

    AI機能で元のSaaSより強力に

    スクラッチで作るから、AI機能を最初から組み込めます。入力の自動化、問い合わせへの自動回答、帳票の自動作成など、元のSaaSになかった機能を加えます。
    point2
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  3. POINT03

    ID課金がなくなり費用は保守料だけ

    自社専用に置き換えれば、かかるのは初年度の開発費と毎年の保守料だけです。利用者が何人に増えても費用は変わらず、値上げや仕様変更にも振り回されません。
    point3
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SaaSの費用は使うほど増える

便利なSaaSも、社員が増え、年数が経つほど、毎年の支払いは重くなっていきます。

ID課金で、
人数に比例して増える
使わない機能にも
払っている
自社のやり方に合わず、
Excelや手作業が残る
値上げや仕様変更を
自社で決められない
SFA/CRM(Salesforce等)
のリプレイスにも対応

SalesforceをはじめとするSFA/CRMは、ID課金と使い切れない機能で費用がかさみやすい代表例です。顧客管理・商談管理・活動記録など実際に使っている機能だけを自社専用に作り直し、入力の自動化や次にやることの提案といったAI機能を加えます。

かかるのは開発費と保守料だけ

SaaSは毎年の利用料がかかり続けます。自社専用に置き換えれば、初年度の開発費と毎年の保守料だけです。データも自社の設計で持てます。

AIで元のSaaSより強力に

スクラッチで作るから、AI機能を最初から組み込めます。搭載できる機能の例です。

01
入力の自動化

書類やメールの内容を読み取り、画面への入力を自動で済ませます

02
問い合わせ・社内質問への自動回答

蓄積したデータをもとに自動で答えます

03
データの要約と分析

たまったデータを要約し、傾向や気づきをまとめて示します

04
帳票・文書の自動作成

見積書や報告書などの下書きを、データから自動で作ります

05
次にやることの提案

状況を見て、次に取るべき対応を担当者に提案します

06
他システムとの自動連携

会計や顧客管理など、ほかのシステムと自動でつなぎます

置き換えが向いている会社

当てはまるものが多いほど、置き換えの効果が出やすくなります。

SaaSの費用が、年に
数百万円以上かかっている
Salesforce等のSFA/CRMの
ライセンス費用が負担になっている
利用者が、
今後増える予定がある

使っている機能は、
一部だけである
自社の業務に
合わせて使いたい
AIも
活用したい

大規模な基幹システムや、膨大な機能をすべて使っている場合は費用が合わないこともあるため、最初に診断で見極めます。

導入までの流れ

期間は、規模により2〜4か月が目安です。

01

診断

いまのSaaS費用と使い方を確認し、置き換えで効果が出るかを判断します。

02

設計・見積もり

再現する機能とAI機能を決め、開発費と保守料をお出しします。

03

開発(並行稼働)

いまのSaaSを使ったまま作ります。業務は止まりません。

04

切り替え・保守

データを移行して切り替え、その後は保守料で運用を支えます。

担当者の声

「SaaSの利用料が毎年上がっていく」「SalesforceのID費用が重い」「使っている機能は一部なのに全部の料金を払っている」というご相談が増えています。まずは、いまのSaaS費用と使い方を伺い、置き換えで効果が出るかを正直にお伝えします。効果が出ない場合は、置き換えをおすすめしません。

利用料金

利用料金
小規模:300万円〜/標準:800万円〜/大規模:個別見積(開発の規模・内容により個別にお見積もりします)
初期費用
お問合せください
無料プラン
なし
無料トライアル
なし

よくある質問

SalesforceなどのSFA/CRMも置き換えられますか?

はい。顧客管理・商談管理・活動記録など、実際に使っている機能を確認したうえで自社専用に作り直します。データは既存のSFA/CRMから出力できる形式で移行し、並行稼働で確認してから切り替えます。

いまのデータは移せますか?

基本的に移行できます。SaaSから出力できる形式を確認し、新しいシステムに取り込みます。診断の段階で、移行の方法をご説明します。

移行中も、業務は止まりませんか?

止まりません。いまのSaaSを使い続けながら新しいシステムを作り、並行稼働で確認してから切り替えます。

保守料には何が含まれますか?

不具合への対応、軽微な改修、サーバーの運用が含まれます。詳しい範囲は、ご相談の内容に合わせて個別にご案内します。

どのSaaSでも置き換えられますか?

向き不向きがあります。大規模な基幹システムや、膨大な機能をすべて使っている場合は、費用が合わないこともあります。そのため、最初に診断で見極めます。

AI受託開発|
SaaSを自社専用AIへ

製品概要

AI受託開発|SaaSを自社専用AIへ

製品説明

株式会社ライトアップの「AI受託開発|SaaSを自社専用AIへ」は、いま使っているSaaS(Salesforce等のSFA/CRMを含む)を、AIを組み込んだ自社専用のシステムに置き換えるサービスです。実際に使っている機能だけをゼロから作り直すため、ID課金がなくなり、利用者が増えても利用料は増えません。費用は開発費と保守料が中心です。

カテゴリ
目的
  • コスト削減
  • 営業支援
  • 生産性向上
  • 業務効率化(無駄な業務の廃止/BPRなど)
  • 業務自動化(SaaS導入/RPAなど)
対象業界
  • AI開発される全業種の企業・団体様
規模
  • 大企業向け
  • 中小企業向け

会社概要

株式会社ライトアップ

住所
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F
資本金
3億8,638万円
設立年月
2002年4月
従業員数
150名
事業内容
AIシステムの受託開発、AIエージェント・生成AI研修、中小企業向けの経営支援・マーケティング支援サービスの提供。「全国、全ての中小企業を黒字にする」をビジョンに掲げています。

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