AI受託開発|新規事業プロダクト開発
AI受託開発|
新規事業プロダクト開発
毎年ふくらむSalesforce等のSFA/CRMの利用料
ID課金なしの自社専用AIに置き換え
株式会社ライトアップの「AI受託開発|SaaSを自社専用AIへ」は、いま使っているSaaS(Salesforce等のSFA/CRMを含む)を、AIを組み込んだ自社専用のシステムに置き換えるサービスです。実際に使っている機能だけをゼロから作り直すため、ID課金がなくなり、利用者が増えても利用料は増えません。費用は開発費と保守料が中心です。
使っている機能だけを自社専用に再現
Salesforce等のSFA/CRMや業務SaaSの全部をまねるのではなく、いま実際に使っている機能だけをスクラッチで再現します。使っていない機能の分まで払う必要がなくなり、自社の業務に合わせて作れます。
AI機能で元のSaaSより強力に
スクラッチで作るから、AI機能を最初から組み込めます。入力の自動化、問い合わせへの自動回答、帳票の自動作成など、元のSaaSになかった機能を加えます。
ID課金がなくなり費用は保守料だけ
自社専用に置き換えれば、かかるのは初年度の開発費と毎年の保守料だけです。利用者が何人に増えても費用は変わらず、値上げや仕様変更にも振り回されません。
便利なSaaSも、社員が増え、年数が経つほど、毎年の支払いは重くなっていきます。
SalesforceをはじめとするSFA/CRMは、ID課金と使い切れない機能で費用がかさみやすい代表例です。顧客管理・商談管理・活動記録など実際に使っている機能だけを自社専用に作り直し、入力の自動化や次にやることの提案といったAI機能を加えます。
SaaSは毎年の利用料がかかり続けます。自社専用に置き換えれば、初年度の開発費と毎年の保守料だけです。データも自社の設計で持てます。
スクラッチで作るから、AI機能を最初から組み込めます。搭載できる機能の例です。
書類やメールの内容を読み取り、画面への入力を自動で済ませます
蓄積したデータをもとに自動で答えます
たまったデータを要約し、傾向や気づきをまとめて示します
見積書や報告書などの下書きを、データから自動で作ります
状況を見て、次に取るべき対応を担当者に提案します
会計や顧客管理など、ほかのシステムと自動でつなぎます
当てはまるものが多いほど、置き換えの効果が出やすくなります。
大規模な基幹システムや、膨大な機能をすべて使っている場合は費用が合わないこともあるため、最初に診断で見極めます。
期間は、規模により2〜4か月が目安です。
いまのSaaS費用と使い方を確認し、置き換えで効果が出るかを判断します。
再現する機能とAI機能を決め、開発費と保守料をお出しします。
いまのSaaSを使ったまま作ります。業務は止まりません。
データを移行して切り替え、その後は保守料で運用を支えます。
「SaaSの利用料が毎年上がっていく」「SalesforceのID費用が重い」「使っている機能は一部なのに全部の料金を払っている」というご相談が増えています。まずは、いまのSaaS費用と使い方を伺い、置き換えで効果が出るかを正直にお伝えします。効果が出ない場合は、置き換えをおすすめしません。
株式会社ライトアップの「AI受託開発|SaaSを自社専用AIへ」は、いま使っているSaaS(Salesforce等のSFA/CRMを含む)を、AIを組み込んだ自社専用のシステムに置き換えるサービスです。実際に使っている機能だけをゼロから作り直すため、ID課金がなくなり、利用者が増えても利用料は増えません。費用は開発費と保守料が中心です。
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