アパレル販売からAI業界へ。自分の頑張りが「数字」で可視化される面白さを求めて
前職はアパレルの販売員をしていました。接客を通じて「人と楽しく話して、それがお店の売上に繋がる楽しさ」は強く感じていたんです。ただ、アパレルのときは売上が店舗全体で管理されていたため、個人の数字や頑張りが成果として少し見えづらい環境でもありました。 「もっと個人に予算が振られて、数字を追いかけながら自分の成果がはっきりと目に見える仕事を経験してみたい」と考え、未経験から営業職を志望しました。物を取り扱うアパレルから、最新の無形商材であるAI業界という新たな分野への挑戦でしたが、これからも絶対に必要とされる成長領域だからこそ、自分自身の大きな成長に繋がるはずだと感じて決断しました。