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カンファレンス
Issues
こんな課題はありませんか?
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現場の人手不足や属人化を解消する
「最適なAI」がわからない -
最新のシステムを現場で
使いこなせる専門人材が社内にいない -
検知精度(過検出など)に不安が
あり、AIに業務を任せきれない -
熟練者の技術(暗黙知)を
どうデータ化・AI化すればいいか
悩んでいる -
導入後の費用対効果やビジネスへの
影響が不透明で踏み切れない -
具体的な活用イメージが湧かず、
経営層や現場責任者を説得できない
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01
外観検査から技能伝承まで
現場で使えるAIをリアル体感「外観検査」や「生産計画の自動化」など、現場のリアルな課題を解決する最新AIが勢揃い 。
ビジネスの現場で“本当に使える”AI活用を、実機デモで体感できます。 -
02
展示とカンファレンスで、
学びと体験を同時に得られる他社の成功パターンや最新の導入事例を登壇セッションで学び 、ブースで実体験。
「頭で理解して、手で確かめる」から、導入後の活用イメージまで一気につながります。 -
03
最新AIトレンドをリードする
最先端企業と予約商談可能「最適なシステムが分からない」という壁も、事前予約の着席商談でクリアに 。
当日の“立ち話”で終わらせず、自社の課題にマッチした濃い打ち合わせに有効活用できます。
Engage
AI博覧会でできること
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展示ブースで体験する
- フィジカルAI・ロボットなど、現場で使える最新技術が体感可能
- 複数社の展示を見比べて、自社に合う選択肢をつかめる
- 各社ブースを比較し、導入の現実的なイメージを掴める
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カンファレンスで学ぶ
- 業界リーダーや専門家が登壇し、最新動向を共有
- 実践的な成功事例から、導入・運用のヒントを得られる
- 短時間で、戦略から現場活用までの知見をキャッチアップできる
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予約商談で深く話す
- 気になる企業とは事前予約で商談枠を確保できる
- 当日の立ち話で終わらず、時間を取って具体相談できる
- 課題共有から、導入可否・費用感・進め方まで詰められる
Flow
来場の流れ
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STEP01
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来場登録ボタンから
フォームの入力
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STEP02
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メールでログイン情報
が届いたら、
マイページにログイン
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STEP03
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マイページから
来場バッジを
プリントアウト
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STEP04
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来場バッジを
プリントアウトし、
受付に提示
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Outline
開催概要
- 名称
- AI博覧会 Nagoya 2026
- 会期
- 2026年6月16日(火)10:00~18:00
2026年6月17日(水)10:00~17:00 - 会場
- 名古屋コンベンションホール 3F・4F
- 住所
- 〒453-6102 愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12
- 主催
- 株式会社アイスマイリー
- 後援
- 一般社団法人 日本ディープラーニング協会
一般社団法人 生成AI活用普及協会
一般社団法人 金融データ活用推進協会
一般社団法人 リテールAI協会 - 出展対象品目
- ロボット・フィジカルAI、AIエージェント、生成AI、LLM、RAG構築、ファインチューニング、マルチモーダルAI、ChatGPT連携、ライティング支援、画像生成AI、動画生成AI、議事録作成AI、画像認識、需要予測、アノテーション、AI-OCR、AI受託開発、ボイスボット、バーチャルヒューマン、エッジAI、データ分析、リスキリング、外観検査、顔認証 等
- 想定来場者人数
- 3,000名
- 出展社数
- 50社 約100製品以上
- カンファレンス数
- 30講演以上
Access
会場へのアクセス
- 開催場所
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名古屋コンベンションホール 3F・4F
〒453-6102
愛知県名古屋市中村区平池町4-60-12
- 電車でお越しのお客様
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- JR「名古屋」駅より徒歩12分
- あおなみ線「ささしまライブ」駅より歩行者デッキ直結 徒歩2分
- 近鉄「米野」駅より徒歩7分
- 地下鉄東山線「名古屋」駅より徒歩12分
- 地下鉄桜通線「名古屋」駅より徒歩12分
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過去開催のAI博覧会
- AI博覧会 Spring 2026
来場レポート - 東京国際フォーラムにて開催した「AI博覧会 Spring 2026」は12,154名もの方にご来場頂き大盛況となりました。
- AI博覧会 Osaka 2026
来場レポート - マイドームおおさかにて「AI博覧会 Osaka2026」は約8,106名もの方にご来場頂き大盛況となりました。
Information
AI博覧会最新情報
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