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企業名:株式会社エクサウィザーズ カテゴリ名: チャットボット 製品名:exaBase FAQ
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AIが文脈を読み解く検索エンジン
「exaBaseFAQ」

exaBaseFAQは文脈を読み取れるAI検索エンジンを搭載した、SaaS型のナレッジ管理およびチャットボットです。
AIが文脈を読み取るため、検索ワードの表記ゆれに影響されにくい高い検索精度を実現しています。

3つのPOINT

  1. POINT01
    文脈を読み取ることができる独自のアルゴリズムによって、高い検索精度を実現しています。
    point1
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  2. POINT02
    事前学習や複数の言い回し登録不要。そのため導入後の運用工数も少なく、スピーディな導入とローコストな運用が可能です。
    point2
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  3. POINT03
    ニーズや環境に合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。必要に応じて追加開発することもできます。
    point3
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どのような業務上の課題を解決してくれますか?

exaBase FAQはバックオフィスからフロントまで全ての領域において活用可能です。その中でも特に「コスト削減と売り上げ・CX改善」が活用の軸となっています。

社内での人事制度や各種申請などに関する問い合わせ対応を行っているケースで考えた場合、exaBase FAQの導入により社員が自己解決できる環境作りを目指します。仮に人事総務の担当者3名分の対応工数を30%削減できた場合​、月間で144時間分の省力化となります。​
※月給50万円(時給3,125円)と想定​
コスト換算すると、約45万円/月の削減効果をもたらす効果​を得ることができます。

圧倒的な検索精度

exaBaseFAQ

一般的な検索システムはキーワード一致をベースにしたものになります。
つまり入力されたキーワードと登録されているキーワードが一致していないと検索されません。しかしながら、検索する人によって入力されるキーワードは異なるため、キーワード登録に時間をかけても答えが見つからない(検索精度が低い)という状況に陥ることが往々にして起こります。検索により自己解決ができない場合、問い合わせが必要になり、問い合わせする人・対応する人ともにコストが掛かってしまうという負のスパイラルになりがちです。

一方、文脈検索ができると、単語が一致していなくても検索文の意味を読み取り、似た意味を持ったナレッジを返すことができます。これによりキーワード登録等に工数を掛けることなく、高精度な検索体験を実現することが可能となります。

運用開始前・運用中ともに管理工数の負担が少ない

exaBaseFAQ

exaBase FAQは学習済みの検索エンジンを搭載しているため、導入前の事前学習だけでなく運用開始後も管理工数を掛けることなくFAQ・チャットボットシステムをご利用いただけます。

一般的なAIチャットボットの場合、精度の高い検索を実現するために複数の言い回しを設定する学習作業が必要となります。
例えば、「PCが故障した」のようなQ&Aを作成する場合、「PCが壊れた」「PCが故障した」「PCが動かない」「パソコンが壊れた」「パソコンが故障した」「パソコンが動かない」のような複数の言い回しを登録することではじめて一定の検索精度を出すことができます。しかし、運用を開始する前は当然のことながら、運用開始後も新たなナレッジを投入するたびに学習を行う必要があり、ナレッジ管理工数の増大を引き起こしがちです。

一方、exaBaseFAQの場合、1つのQ&Aを登録するだけでそれぞれの単語の意味を複数の言い回しで解釈し、検索させることができます。上記の例でいうと、「PCが壊れた」という一つの言い回しのみで、「パソコンが壊れた」「PCが動かない」「パソコンの故障」といった様々な検索キーワードに対応することができます。
つまり、ユーザーにとっても管理者にとっても使いやすいFAQ/チャットボットシステムです。

UXに合わせた柔軟なカスタマイズが可能

利用環境やニーズに合わせたカスタマイズが可能です。

例えば、TeamsやSlackのようなチャットシステムとの連携を実施したり、SalesforceのようなCRM・SFAシステムに埋め込むことで、システム操作中にその場でexaBase FAQを立ち上げ検索するといったユーザー体験を作ることができます。
チャットボットについては、WEBページだけでなくスマートフォンアプリに埋め込んでご利用いただくこともできます。

またexaBaseFAQは、すべての機能をAPIを提供しているためUI等を自由にカスタマイズすることも可能となります。

担当者の声

世の中には様々なFAQシステムがありますが、多くの場合検索したキーワードと言葉で一致させる「キーワード検索」や「類似語検索」という手法を使用しています。
exaBase FAQでは、最先端の自然言語処理によって、言葉ではなく文章単位での検索が可能となります。高精度な検索を実現することで、知りたい情報が表示されないということがありません。

また、企業の課題は様々であり、その課題をピンポイントで解決してくれるソリューションはなかなかありません。
exaBase FAQは、それぞれの事業課題に沿ってソリューションを柔軟にカスタマイズすることで、事業にリアル効果をもたらします。

利用料金

利用料金
お問合せください
初期費用
お問合せください
無料プラン
なし
無料トライアル
あり

AIが文脈を読み解く検索エンジン
「exaBaseFAQ」

製品概要

exaBase FAQ

製品説明

exaBaseFAQは文脈を読み取れるAI検索エンジンを搭載した、SaaS型のナレッジ管理およびチャットボットです。AIが文脈を読み取るため、検索ワードの表記ゆれに影響されにくい高い検索精度を実現しています。

カテゴリ
目的
  • 問い合わせ対応
  • 受付
  • 業務改善(効率化)
  • コスト削減
  • 営業支援
  • コールセンター
  • 離職低減
  • 育成支援
対象業界
  • 人材
  • 不動産
  • 金融
  • 物流
  • IT
  • 製造
  • 教育
  • 小売
  • 卸売
  • 保険
  • Webサービス
  • 通信
  • メディア
  • 官公庁
規模
  • 大企業向け
  • 中小企業向け

会社概要

株式会社エクサウィザーズ

住所
〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目9-2 汐留住友ビル 21階
資本金
22億6490万円(2021年12月時点)
設立年月
2016年2月
従業員数
約370名(2021年12月時点/グループ会社含む)
事業内容
株式会社エクサウィザーズは「AIを用いた社会課題解決を通じて幸せな社会を実現する」というミッションを掲げ、AIを利活用したサービス開発による産業革新と社会課題の解決を図る事業を行っています。

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