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ビックカメラの法人窓口でAI温度検知端末を販売!
マスクを着用したままでも温度を検知できる高性能な機能を提供し、コロナ禍における効率的な施設・企業運営に貢献します。

 

このAIニュースのポイント

  • ビックカメラの法人窓口でAI温度検知端末を提供開始
  • 非接触でマスクを着用したまま0.1秒で温度検知・発熱の疑いをチェック
  • コロナ禍における感染リスクの削減に大きく貢献

 

日本コンピュータビジョン株式会社が、株式会社ビックカメラの法人窓口にてAI温度検知端末「SenseThunder」の提供を開始しました。
法人専用のインターネットショッピングサイト「ビックカメラ for Business」、ビックカメラ法人営業所のどちらかで購入することができます。
 
 
「SenseThunder」は、AIを活用した顔認識技術と赤外線サーモグラフィーにより、マスクを着用したままでも、0.1秒以下でスピーディーに発熱の疑いを検知します。

また、人手をかけず自動で温度を測定できるため、温度検知時の接触感染リスクをなくしつつ、人件費を抑えた運用が可能です。
管理不足によるレピュテーションリスクの低減・利用者への安心感の提供・従業員の健康維持・事業の早期再開など、さまざまな効果が期待できます。
 
SenseThunder 利用イメージ
 
 
この機能を利用すれば、コロナ禍における効率的な施設・企業運営をすることができます。
マスクを外さずに非接触で温度検知ができる機能は、お店側とお客側双方にとってとても需要の高い機能ですよね。

感染リスクを少しでも減らすため、導入を検討してみてはいかがでしょうか。

出典:PR TIMES

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